2026年2月18日、先の『衆議院』の解散総選挙で圧勝した、高市早苗率いる『自民党』。
第二次高市内閣も発足し、閣僚全員が再任。
いよいよ本格始動します!

【出典:『首相官邸』公式ホームページより。
https://www.kantei.go.jp/jp/105/actions/202602/18takaichinaikaku2.html
2026年2月23日利用。】
何が⁉︎って?
まず1つ目は『憲法改正』。
2つ目が『皇室典範』の改正。
これは表向きな話であり、裏にあるのは3つ目の『緊急事態条項』の憲法創設。
そしてある都市伝説も本格始動するのです。
それは、『天智天皇』系から『天武天皇』系への政権交代‼︎
と言うのも第104・105代内閣総理大臣である高市早苗は、『天武天皇』の第一子の『高市皇子』の末裔であると言われているのです。
そしてなんと奈良県高市郡明日香村には『天武・ 持統天皇陵(野口王墓)』が存在しており、さらにこの地を中心として、戦った『壬申の乱』で勝利し、『天武天皇』へと即位した聖地とも言える場所なのです。

【出典:『公益財団法人 古都飛鳥保存財団』公式ホームページより。
https://www.asukabito.or.jp/spot_22.html
2026年2月23日利用。】
実際に高市総理は自らの政治的な聖地であると発言しています。
それまでの『倭国』という国号を『日本』に変更し、中央集権国家とした『天武天皇』。
その末裔という都市伝説がある現・政権の首である高市内閣総理大臣。
もしかしたら『天智天皇』系統の時代から『天武天皇』系統の時代へと変化するのかもかもしれませんね!
そして戦後80年のこれまでの歴史も変わるかもしれません。
『憲法第9条』の自衛隊明記や、『皇室典範』の変更、そして有事の際に発動出来るようになる『緊急事態条項』などで…。
『皇室典範』の変更により『女性天皇』が生まれたり、本格的な防衛軍の明記、そして有事の際としてずっと選挙もせずに国会議員として居座れるとする『緊急事態条項』。
どれも次なるステージへと本格始動しているんです!
分からないように…。