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世界最古の国『日本』

#神社仏閣#歴史#都市伝説#グルメなどに関することを書いています。ここに記載するすべて記事の引用素材は誹謗中傷を目的としたものでは無く、著作権を侵害する目的で作成したものではありません。

栄養ドリンクとエナジードリンク

2023年もあっと言う間に1週間が過ぎ、まだまだ『正月ボケ』が残っている今日この頃。

 

 

 

毎年、この1週間から2週間が一番疲れているような気がします。

 

 

 

 

そんな肉体疲労時に、ついつい頼りたくなるのが『栄養ドリンク』、もしくは『エナジードリンク』。

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(上記は『ZONe』 『サントリーフーズ(株)』より引用。)

 

 

 

でも『栄養ドリンク』と『エナジードリンク』この違い、一体何の違いで分類されているか分かりますか?

 

 

 

その違いを簡単に言うと、「成分の配合量についての記載が義務付けられているか、そうでないか。」です。

 

 

 

 

逆に言うと、『栄養ドリンク』はこの「成分の配合量について義務付けている」ため、その効能・効果が記載する事ができるので、『医薬品・または医薬部外品』と分類されます。

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(上記は『ツカレナミン2000』『日野薬品工業(株)表記より引用。)

 

 

 

一方の『エナジードリンク』は、「成分量の配合量について義務付けられていない」ため、効能・効果が記載する事ができないので、『清涼飲料水』と分類されているんです。

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(上記は『ZONe』『サントリーフーズ(株)』表記より引用。)

 

 

 

どちらも現在ではコンビニやドラッグストアなどで簡単に手に入れることが出来る品物。

 

 

 

 

寝不足や集中力を高める時などに、頭や目をシャキッとさせる為に、私も良く利用しています。

 

 

 

 

世界的に見ても、『日本』の『栄養ドリンク』・『エナジードリンク』の消費量はトップクラスになります。

 

 

 

 

みんなそれだけ疲弊していると言うことなんですかね。

 

 

 

 

でも、実はこれ「『医学的』には今まで、『栄養ドリンク』・『エナジードリンク』が発売されて以来、肉体疲労回復を『臨床実験』において実証されている商品は1個も無いんです。」

 

 

 

 

1個もですよ⁉︎

 

 

 

 

そんなわけ無いと言う方もいらっしゃると思いますが、これが事実なんです。

 

 

 

じゃあ、何で目が覚めるの?と疑問を持っている方。

 

 

 

その答えは、『カフェイン』。

 

 

 

 

『カフェイン』は『眠気覚まし』の効果はありますが、『肉体疲労回復』の効果はありません。

 

 

 

実際には極微量程度の効果は期待出来ますが、ほぼ皆無に等しいほど。

 

 

 

 

だから、『栄養ドリンク』や『エナジードリンク』を飲んどけば「疲れが取れるから、寝ずにいても大丈夫だ!」と勘違いしてしまっている方が危険なのです。

 

 

 

本当は疲れが溜まっているのに、『カフェイン』を摂取して『脳』が錯覚を起こしているだけなんですよ。

 

 

 

 

最悪の場合は『死』に至る可能性も…。

 

 

 

 

しかも、その要因は『過労死』です。

 

 

 

 

人間は、他の動物よりも『前頭葉』と言う『脳の一部が発達していることから、『カフェイン』の成分で「疲労感」を感じることを消し去る事が出来る唯一の生物です。

 

 

 

だからこそ、『過労死』をしてしまうんですね、人間のみが…。

 

 

 

 

逆に言うと、信用し過ぎると『過労死』を促しかねないのが『栄養ドリンク』と『エナジードリンク』。

 

 

 

休む時はしっかりと休まなければいけないと言うことが、これで良く分かったと思います。

 

 

 

 

そう言えば、『サントリーフーズ(株)』から販売している『ZONe』のパッケージには不思議なものが描かれていましたね。

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(上記は『ZONe』 『サントリーフーズ(株)より引用。)

 

 

 

 

『片目』と『G』。

 

 

 

それを意味しているものとは…。

 

 

 

 

プロビデンスの目』と『フリーメイソン』。

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やはり、そー言うことなんですかね。

 

 

 

サントリー』はある一族のブランドワインを販売しているくらいですからね。

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(上記は『サントリー』公式ホームページより引用。)

 

 

 

 

その他にも『アメリカ』では、『エナジードリンク』と言えば、『モンスター』です。

 

 

 

 

このパッケージを見てみると。

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(上記は『モンスターエナジー』 『アサヒ飲料』より引用。)

 

 

 

これは『古代ヘブライ語』では数字の『6・6・6』を表しているのです。

 

 

 

さらには『十字架』も…。

 

 

 

『日本』での販売元は『アサヒ飲料』ですが、本家『アメリカ』では『ザ コカコーラ・カンパニー』が大株主として、その流通を独占しています。

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(上記は『ザ コカコーラ・カンパニー』ロゴマークより引用。)

 

 

 

 

そして、『ザ コカコーラ・カンパニー』の主要株式は『バクシャー・ハサウェイ』。

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(上記は『バクシャー・ハサウェイ』ロゴマークより引用。)

 

 

 

 

この『バクシャー・ハサウェイ』は世界最大の投資持株会社であり、その会長兼CEOが、あの世界一の投資家と呼ばれる『ウォーレン・バフェット』。

 

 

 

 

そして『ウォーレン・バフェット』の弟子と言うのが…。

 

 

 

 

ビルゲイツ』。

 

 

 

 

 

さらに『ビルゲイツ』の所有している『ビル&メリンダ・ゲイツ財団』は『WHO』の世界最大の民間出資者です。

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(上記は『ビル&メリンダ・ゲイツ財団』ロゴマークより引用。)

 

 

 

 

 

 

あれっ、『WHO』って…。

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(上記は『WHO』ロゴマークより引用。)

 

 

 

 

これが『パンデミック』を操っている黒幕と言われる所以の1つです。

 

 

 

 

2024年には『WHO』主導のもと、加盟国192カ国を統一して、『パンデミック条約』を制定しようとしていますね。

 

 

 

 

各国の『法律』よりも『憲法』よりも強い『国際条約』を…。

 

 

 

 

最後は世界で最も有名な『エナジードリンク』の『レッドブル』。

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(『レッドブル』『キリンビバレッジ(株)』より引用。)

 

 

 

『キリン』の創設には『三菱財閥』の総帥、「岩崎弥太郎」の弟である「岩崎弥之助」と「トーマス・グラバー」が関わっています。

 

 

 

 

そして、この2人に共通する人物と言うのが、土佐出身の『坂本龍馬』。

 

 

 

 

だから、ロゴマークが頭が龍で身体が馬の『麒麟』なんです。

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(上記は『キリンホールディングス(株)』ロゴマークより引用。)

 

 

 

 

そして、「トーマス・グラバー」が経営していた『グラバー商会』は、『上海』を拠点とする『ジャーディン・マセソン商会』。

 

 

 

この前身が『イギリス東インド会社』でこの企業を出資しているおおもとと言うのが…。

 

 

 

 

 

ロスチャイルド家

 

 

 

 

ちなみ『アサヒグループホールディングス(株)』の主要株主は『日本マスタートラスト信託銀行株式会社』。

 

 

 

 

この企業の元頭取というのが…。

 

 

 

 

『ディビッド・ロックフェラー』

 

 

 

 

ねっ、全て繋がっているでしょう。

 

 

 

 

最後に、『聖書』で牛は…。

 

 

 

 

『生贄』。