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世界最古の国『日本』

#神社仏閣#歴史#都市伝説#グルメなどに関することを書いています。ここに記載するすべて記事の引用素材は誹謗中傷を目的としたものでは無く、著作権を侵害する目的で作成したものではありません。

悪魔の周波数

3月も10日が過ぎ、新生活に向けての準備を整えている方も多くなる季節となりました。

 

 

 

 

そんな中で、この時期になるとよくTVで目にするのが『卒業ソング』や『桜』を題材にした前向きな曲。

 

 

 

 

何か、胸がグッとくるような曲が多くなっています。

 

 

 

 

 

中でも、人気なのは『J-ポップ』と言われるジャンル。

 

 

 

 

これは、1950年代から1960年代にかけて、『西洋』の『ロック・ミュージック』から派生し、現代のような形になっていった音楽のジャンルです。

 

 

 

 

特に『日本』では戦後、『進駐軍』を通じて『アメリカ』から持ち込まれた音楽が原点となっています。

 

 

 

 

そんな『ロック・ミュージック』ですが、周波数「A(ラ)=440Hz」を基準となっているのをご存知でしょうか?

 

 

 

 

 

これは1953年に『国際標準化機構(ISO)』で定められた基準周波数のことで、『国際標準ピッチ』とも呼ばれています。

 

 

 

 

 

そして、別名を『悪魔の周波数』。

 

 

 

 

というのも、この周波数「A(ラ)=440Hz」というのは、人体に精神的疲労を与えたり、不快にさせたり、注意を促したりなどのストレスを与えるものとなっています。

 

 

 

 

 

では、一体なぜこの周波数「A(ラ)=440Hz」を国際的基準にしたかと言うと、「ニューヨーク」である財団を中心によって制定されました。

 

 

 

 

 

そのある財団とは…。

 

 

 

 

 

ロックフェラー財団

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(上記は『ロックフェラー・センターWikipediaより引用。)

 

 

 

 

 

その理由は「赤ちゃんの泣き声」と同じ周波数を持っているのだから良い周波数だとなっています。

 

 

 

 

そう言えば、誰でも納得させることが出来ると目論んだこの財団は、実は『第二次世界大戦』の最中の研究の結果、人体にストレスによる影響を及ぼすことを知っていたのです。

 

 

 

 

 

では、なぜそんな事をするかと言うと。

 

 

 

 

 

ロックフェラー財団』は医療や石油に関わる財団だからです。

 

 

 

 

 

現代の製薬の錠剤には、そのほとんどで製造過程で石油が使われています。

 

 

 

 

人々に音楽を通じて、ストレスを与え、病院に通わせ薬を処方する。

 

 

 

 

そこで一番儲かるのは、もうお分かりでしょう?

 

 

 

 

また、「赤ちゃんの泣き声」はストレスが掛かる周波数です。

 

 

 

 

なぜなら、そうでなければ親は、泣き声で訴えている赤ちゃんの異変に気づかないのだから。

 

 

 

 

ほかにも、周波数「A(ラ)=440Hz」と言うのは、現在の生活の中でさまざまなものに使われています。

 

 

 

 

例えば、パトカーのサイレンや時報の音。

 

 

 

 

また、電車の発車音などにも使われており、人体にストレスを与えて注意を促す仕組みとなっています。

 

 

 

 

水に音を当ててある実験をし、440Hzの周波数を当てると、水の波紋は潰れてしまうと言う結果になります。

 

 

 

 

人体の約70%は水分で出来ています。

 

 

 

 

それを分かった上で、この周波数を国際的基準にしたんですね。

 

 

 

 

 

では、逆に人体にとって良い周波数はと言うと、432Hz。

 

 

 

 

この周波数は、『癒しの周波数』とも呼ばれており、「モーツァルト」など有名な『西洋』の音楽家たちが作った曲は、ほぼ全てが432Hzとなっています。

 

 

 

 

また、528Hzも『ソルフェジオ周波数』と呼ばれた、特定の周波数で、ヒーリング効果や、療法としても使われている周波数があります。

 

 

 

 

 

これにいち早く気づき、世に広めたのがあの「ジョン・レノン」。

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(上記は「ビートルズ」「アビイ・ロード」より引用。)

 

 

 

 

『ロック・ミュージック』の周波数、『悪魔の周波数』から『ヒーリング・ミュージック』の周波数、『癒しの周波数』に移行し、誰が世の中を牛耳っているのかを伝えた「ジョン・レノン」。

 

 

 

 

 

それ故に、殺害されたなんて都市伝説もあるくらいです。

 

 

 

 

さて、人体にストレスを与える音の中には、他にもたくさん存在します。

 

 

 

 

これを『不協和音』と呼びますが、例えば「目覚まし時計」の鐘の音。

 

 

 

 

「目覚まし時計」の鐘の音のように、毎日起こされるたびに同じ音を聞くと、その音が不快な音に聞こえてしまう条件反射で、このことを『パブロフの犬』と呼ばれています。

 

 

 

 

また、『不協和音』はある歴史上の有名な芸術家である人物が自身の作品を通して、暗号として残しています。

 

 

 

 

 

その人物とは。

 

 

 

 

レオナルド・ダ・ヴィンチ』。

 

 

 

 

 

彼は、『フリーメイソン』の総長を務めていた

人物で、医学や音楽・建築などさまざまな分野で精通していた人物です。

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(上記は「レオナルド・ダ・ヴィンチWikipediaより引用。)

 

 

 

 

そして彼の代表作でもある、その作品とは。

 

 

 

 

 

『最後の晩餐』。

 

 

 

 

この作品は、『イエス・キリスト』が「12使徒のうち誰かが私を裏切る。」と予言した際の情景を描いた作品です。

 

 

 

 

ちなみに、良く言う『13使徒』とは、『イエス・キリスト』が天に召された後、『パウロ』が信仰をはじめたために、『イエス・キリスト』の直弟子では無いため、『最後の晩餐』には描かれていません。

 

 

 

 

話は戻りまして、この作品に何が暗号として描かれているのかと言うと、『イエス・キリスト』をはじめ、『12使徒』の手の位置と、テーブルに並ぶ「パン」の位置にご注目下さい。

 

 

 

 

これらを全てマーキングし、横線で結ぶと音楽の楽譜である五線譜になるのです。

 

 

 

そして、これを楽譜通りにピアノなどの楽器で演奏すると…。

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(上記は「やりすぎ都市伝説」より引用。)

 

 

 

イスカリオテのユダ』の位置がちょうど『不協和音』となるのです。

 

 

 

 

イスカリオテのユダ』とは『イエス・キリスト』を裏切ったとされる、あの『ユダ』です。

 

 

 

 

なぜ、『レオナルド・ダ・ヴィンチ』はこのような暗号を残したのか…。

 

 

 

 

一説には、『フリーメイソン』の聖数は「13」となっています。

 

 

 

 

そして、『ユダ』が裏切ったことにより、『イエス・キリスト』は信仰の対象となりました。

 

 

 

 

そのことを伝えたかったのでは無いかという説です。

 

 

 

 

この作品にはあと幾つか、暗号が隠されているんですがね…。

 

 

 

 

 

それを話してしまうと、少し論点がズレるので、また次の機会に!

 

 

 

 

と、このように誰もが見たことある聞いたことがあるような作品にも、実は裏があるのです。

 

 

 

 

分かるやつにしか分からないように…。

 

 

 

 

もしかしたら、この世の中は全てがそうかも知れませんね。