ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 https://analytics.google.com/analytics/academy/certificate/TiepweC8SKqeaAXTDSMm8A

世界最古の国『日本』

神社仏閣 旅行 グルメ 日本神話 歴史 都市伝説にまつわる事を書いています。是非ご覧ください。

建国記念日 2月11日

今回はちょうど本日が『建国記念日』と言うとこで、少しだけこの日の事をお伝えしたいと思います。

 

 

 

 

そもそも、『建国記念日』とは何か?

 

 

 

世界には色々な基準で『建国記念日』を制定していますが、例えばアメリカではイギリスから植民地として統治されていた「13」の州が独立宣言をアメリカの大陸議会で採択された日となっています。

 

 

その宣言をしたのが1776年7月4日となっており、毎年7月4日は「インデペンデンス・デー」として花火が上がったり、無料で軽食が配られたりなどお祭として大いに賑わいます。

 

 

 

また、これと同様に「クリスマス」と「サンクスギビングデー」もアメリカでは最も重要な祝日の日となっています。

 

 

 

 

1776年と言う事はまだ250年くらいしか経っていない国なんですね。

 

 

 

アメリカと言う国は。

 

 

 

その時、日本はと言いますと、『平賀源内(ひらがげんない)』が長崎で手に入れたエレキテルを復元させた年になります。

 

 

 

また、平賀源内でそれに匹敵するくらい有名なのが『土用の丑の日はウナギ』と言うのを流行らせた人物と言うことですよね。

f:id:TOTAN:20200210175159j:image

 

 

 

 

 

ただ、これを証明する資料などは残っていないそうですが…。

 

 

 

 

それでも、個人的にはウナギが大好きなので、夏に食べれるきっかけとなって嬉しい限りですが😃

 

 

 

 

話は戻りまして、日本ではこの『建国記念日』は『天孫降臨』で高天原(たかあまはら)から降りて来た『邇邇芸尊(ニニギノミコト)』の孫である初代天皇・『神武天皇(じんむてんのう)』が現在の奈良県にある『橿原神宮(かしはらじんぐう)』で即位したと言う日に制定されています。

f:id:TOTAN:20200210180507j:image

 

 

 

そして面白いのがこの『橿原神宮』からほぼ一直線で北には奈良時代の御所であった『平城宮(へいじょうきゅう)跡』や『京都御所(きょうとごしょ)』があります。

f:id:TOTAN:20200210181516j:image

 

 

 

また、東には『豊受大神トヨウケビメ)』や皇祖神である『天照大御神アマテラスオオミカミ)』を祀り、日本の神社でNo.1でもある『伊勢神宮(いせじんぐう)』。

 

 

 

 

南には『八咫烏(やたがらす)』や『世界文化遺産』にもなった『熊野三山(くまのさんざん)』。

 

 

 

 

西にはアマテラスの親で『伊奘諾(イザナギ)』『伊奘冉(イザナミ)』が最初に作ったと言われる島の『淡路島』があると言う、不思議な場所です。

 

 

 

これだけでも、何か特別な場所である事が分かりますよね!

 

 

 

 

そして、祝日で日付が固定された数少ない日なんですね!

 

 

 

 

また、全国の神社のほとんどで御祝いがされると言う特別な日なんです。

 

 

 

 

ただ、この日に制定されてたのは明治時代に入ってからなのですがね。

 

 

 

 

と、ここで「2月11日」の数字に注目してみて下さい。

 

 

 

2+11=「13」になるんですね。

 

 

 

さっきも書きましたアメリカの独立宣言をした時の州も「13」。

 

 

 

 

そして、アメリカ初代大統領である「ジョージ・ワシントン」。

 

 

 

彼は『フリーメイソン』のメンバーの一員なのです。

 

 

 

また、ジョージ・ワシントン悪魔崇拝で世界を牛耳っているとも言われいる『イルミナティ』の創設者「アダム・ヴァイスハオプト」と実は同一人物であるとも言われており、この2つの秘密結社の『聖数』が

 

 

 

『13』

 

 

 

なのです。

 

 

 

 

何かゾッとしてしまいますよね。

 

 

 

 

そして、世界で最も有名な人物画である『モナリザ』を描いた『レオナルド・ダ・ヴィンチ』は秘密結社『フリーメイソン』の総長でもあり、その秘密をこの絵画に残したと言う話があります。

 

 

 

 

それは実は『キリスト』が復活した際に一緒にいたとされる『マグダラのマリア』には2人の子を身篭っており、それも双子だったと言うのです。

 

 

 

その1人がイギリスに。

 

 

 

またもう1人は日本の東京に。

 

 

 

 

ここでちょっと不思議なものがありますのでご紹介します。

f:id:TOTAN:20200210191008j:image

 

 

 

イギリスのロンドンと日本の東京を「線」で結んでみるとウズベキスタンの首都である『タシュケント』になります。

 

 

 

 

そしてこの名前の意味はテュルク語で『石の町』なのです。

 

 

 

フリーメイソン』は元々「石工職人」達が技術を継承していく為に出来た秘密結社と言われています。

 

 

 

これだけでも驚くのですが、もうひとつ。

 

 

 

 

それが『市章』です。

f:id:TOTAN:20200210192523j:image

 

 

 

太陽に松の木のような木、そして富士山のような山。

 

 

何か日本的な感じがしますよね。

 

 

ここまで来るともはや怖くもなって来ますよね。

 

 

 

そして、いま次の天皇を『女帝天皇にして、女系天皇にするかどうか』を政府や博識者達が急ピッチで話し合いが行われています。

 

 

 

また、フリーメイソンはミレミアムである2000年から13年ごとに世界が変わると言われたり、2026年に神が降臨するなどと言う都市伝説があります。

 

 

 

 

これは今まで見た事も聞いた事もなく、完全に私個人的な見解ですが、現在の天皇の娘である『愛子内親王(あいこないしんのう)様』は2026年には25歳でなり、さらに21世紀初に産まれた皇族になります。

 

 

 

そして、いとこである『悠仁親王(ひさひとしんのう)様』も21世紀初の男子皇族になり、2026年には20歳を迎えます。

 

 

 

 

ここで、日本の法律だといとこ同士の結婚はオッケーとなっていますよね⁉︎

 

 

 

さらに男女ともに18歳以上とも。

 

 

 

この2人がもし、御結婚なされたら「男子系天皇の継続」が可能になるのです。

 

 

 

そして、2026年にもし子供が産まれたとしたらまさに神の遺伝子を持った子になりますよね!

 

 

 

 

建国記念日』と言うのからここまで話がズレてしまいましたが、いかがだったでしょうか?

後半はちょっと都市伝説みたいな形になってしまいましたが、このような見方をするのも面白いと思います。